バイク ツーリング|カンボジア|サマー・ライド[メイン]
ツアー・カレンダー、ツアー詳細情報
 
 
 
 

サザン・ネイチャーロード

[シーズン]:通年

[日数]:4泊5日

[内容]:ソフト

 
セントラル・ロード

[シーズン]:通年

[日数]:5泊6日

[内容]:ソフト

 
ビレッジ・ツーリング

[シーズン]:10-3月

[日数]:6泊7日

[内容]:ミディアム-ソフト

 
サマー・ライド

[シーズン]:6-10月

[日数]:7泊8日

[内容]:ミディアム-ソフト

 
ノーザン・エクスペディション

[シーズン]:10月-3月

[日数]:8泊9日

[内容]:ミディアム-ハード

 
 
 
村々と人々
カンボジアの道
地雷のリスク<現地サービスより>
カンボジアの味と宿
真実のレイン・シーズン
 
日本の皆様へ
現地サービスのコメント
スタッフについて
荷物搬送について
 
プロテクター
ウェア
 
 
 
7泊8日<機中1泊>

6月-10月

\216,000-\257,000[2012年4月-9月

2名様よりツアー実施。(1名参加料金はお問合せ下さい。)

ホテル4泊、ゲストハウス(ホームステイ)2泊、機中1泊

現地にてお支払い願います。目安は6日間で約90ドルです。

日本プノンペンシェムリアップ日本

ベトナム航空、タイ航空、大韓航空など
HONDA XR250、CRF230、ディグリー、KAWASAKIシェルパ
簡単な英語でお楽しみ下さい。

国中にあふれる緑が、レイン・シーズンの魅力です。瑞々しい石造寺院や緑いっぱいの村々の風景はこの季節ならでは。

道にはぬかるみや水溜りがところどころ現れ、状況によっては越えられない川や池に変わる場合もあります。そんな時、童心に帰るユーモアの世界に包まれます。

 
 

アンコールワット遺跡

神々が宿る地が旅の目的地です。

メコンリバー

遥かチベット高原を源流とする悠久の大河。8月下旬から9月はあふれんばかりに水かさが増します。

緑のトレイル

緑のトンネルの中を走る・・・

乾季でも豊かと感じるカンボジアの緑は、夏に最盛期を迎えます。オゾンに満ちたトレイルを走る、爽快でゴージャスな一時をどうぞ。

ウォーター・ロード

夏のカンボジアならではのエキサイティングな体験。プライベート・フェリーで旅は続く・・・

雨量、お客様の人数次第で可能なアレンジですが、レインシーズンならではのフレキシブルな対応です。「どうしても体験したい!」お客様は事前にご相談をお願いします。

レイン・シーズンのドライな道

雨季真っ盛りの8月下旬でも道は乾いていることがあります。ぬかるみや水溜りは雨季でも絶対ではございません。

特に、7月中旬は「短い乾季」とも呼ばれるシーズンです。

[フレキシブルな旅]雨季の当コースではメコンを始めとする河川の増水や、ぬかるみの程度により、スケジュール通りの厳格な運営が難しい場合がありますが、オフロード・ツーリングの楽しさとカンボジアの道を熟知したガイドはシビアな日程管理以上に、楽しい旅をお届けすることを心がけております。

 
 

カンボジアの首都プノンペンへ。

ホテルへお送り致します。

チェックイン後、夕食へ。

村々をつなぐオフロードの旅の始まりです。

高床式住宅、商店、ラバー・プランテーション、農村と畑、ジャングルなどトロピカルな風景を眺めながらの旅。

メコンリバーの雄大な眺めもご覧いただけます。

メコンリバー西岸を走行後、大河に別れを告げ、中央部の平地を走り、カンボジアで2番目に古い7世紀前半の遺跡、ソンボー・プレイ・クックへ。後、6号線沿いの町、コンポントムへ。

コンポントムを出発し、ルート64を真北へ向かいます。プミ・オ・ポウ、プミ・プリンを通過し、トゥバン・メンチェイへ。コンポントムから160kmの道程です。

アンコール朝以前の首都、コーケー遺跡(チョク・ガルギャ)へ。遺跡散策後、アンコールワットのモデルとなったベンメリアへ。ジャングルの中に1km四方の11世紀前半に作られた遺跡が横たわっています。ゲストハウス泊。
※進行状況によりコーケーて宿泊の場合があります。

南へメイン・ロードを目指します。舗装路合流後、余裕次第でコンポン・プルック・フローティング・ビレッジへ。村を散策後、シェムリアップへ向けて、ファイナル・ライディングです。

世界遺産“アンコールワット”を散策。クメール王朝の遺産の数々をご覧頂きます。シェムリアップへ戻り、空港へ。

カンボジアを後に帰国の途へ。

ハッピー・ランディング!

 
 
 
 
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