バイクツーリングを始め、アクティブな皆様向けの海外旅行をご案内いたします。

 
 

バイク ツーリング|モンゴル|ディープゴビ season 2[メイン]

果てしない大空と大地が旅人を呼ぶ!

ヤマハAG200
モンゴル
インターミディエート
   
   
   
 

モンゴル・ダイジェスト

[シーズン]6-9月

[日数]4泊5日

[内容]レイドバック

 
ヘンティー山脈と大平原6

[シーズン]6-9月

[日数]4泊5日

[内容]レイドバック

 
ヘンティー山脈と大平原7

[シーズン]7-8月

[日数]6泊7日

[内容]レイドバック

 
イースト・ハンガイ〔オギノール〕

[シーズン]6-9月

[日数]5泊6日

[内容]レイドバック

 
ツェンヘル・ホット・スプリングス

[シーズン]6-9月

[日数]6泊7日

[内容]インターミディエート

 
ノースゴビ"ツァガーンスバルガ"

[シーズン]7-8月

[日数]7泊8日

[内容]インターミディエート

 
ディープゴビ -season2-

[シーズン春]GW⇒9泊10日

[シーズン秋]10月上旬⇒7泊8日

[内容]インターミディエート

 
   
   
   
 
   
   
   
 
モンゴルの道
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プロテクター
 
   
 
 

   
春の旅、10日間
 
秋の旅、8日間
  9泊10日   7泊8日
 

GW

 

9月下旬〜10月上旬

 

[2018年]385,000円

 

[2018年]

 

4名様よりツアー実施

 

4名様よりツアー実施

 

ホテル2、列車2、テント5泊

 

ホテル2、列車2、テント3泊

  朝8、昼8、夕9   朝6、昼6、夕7
 

日本ウランバートル:往復

 

日本ウランバートル:往復

  モンゴル航空   モンゴル航空
 

ヤマハAG200

 

ヤマハAG200

  日本語通訳同行   日本語通訳同行
ゴビの深部を走り、未知の世界と人々に出会うエクスペディション・ツーリングです。寒さが残る草原エリアを列車で移動し、果てしない大地を走り壮大な風景に包まれる魅惑の日々。
 
 
 

GWと9月下旬〜10月上旬限定のツーリングです。列車でゴビへ移動し、ドルノゴビ(東ゴビ)とウムヌゴビ(南ゴビ)を走るダイナミックな旅!

車窓から眺める雄大な風景、旅情たっぷりな列車の旅はバイクとは別の、もう一つの旅。

ザーミンウデという国境の町がツーリング出発地点。北京/モスクワ間を往復する国際列車が停車する国際的な駅です。

砂漠のシンボル、美しい風紋が広がる砂丘を訪れます。

ツーリング中の宿は広大な砂漠の真っ只中にお泊り頂くことがあります。

真っ平らな土地をひたすら走る時の気持ちは予想が難しい快感!?

乾いた土地に咲く、潤いの小さな生命。

城壁のようなテーブル台地。自然が創った芸術がゴビの奥深くに人知れず存在します。大自然の力と長い時の流れを感じて頂けることでしょう。

コヨウという大木は乾いた果てしない土地を走り続けた旅人を驚かせるに十分な存在感で出迎えてくれることでしょう。

何処をどう走ろうと一切の制約がない自由な大地、道幅無し!

モンゴルと言えば乗馬ですがゴビでは乗るお相手が変わります。アラビアのロレンスに変身。

定規で引いたような直線の地平線が永遠と続く土地。

 

広大な大地、ゴビの奥深くにも人々の生活があります。広い広い大地を走り続けたその向こうに彼らとの出会いが待っています。

草原でも密度の低いゲル。ゴビでは更に密度が低くなり、ゲルを発見した時の人恋しさが増します。

美しい砂丘を眺めるだけでなく走る機会を探します。

ゴビ砂漠には固有の野生動物が生息しており、遭遇のチャンスがあります。写真はホワイトテールド・ガゼル。通常10頭程度の群れを成しています。

ドラマチックな砂漠のサンセット。

滅多に見ることが出来ないゴビの花。野生のアイリス。

 
 

下記日程は10日間コースです。8日間コースは走行日が2日短縮されます。

モンゴルの首都ウランバートルへ。

ホテルへお送り致します。

チェックイン後、夕食へ。

ホテルチェックアウト迄(遅い午前)自由行動です。昼食後、ウランバートル駅へ向かい列車にて国境の町、ザーミンウデへ。

 
早朝、スタッフと合流しバイク出発地まで20数キロ移動&着替後、出発。壮大なゴビの旅が始まります。ウランバドラフ、フブスゴルなどの集落をパスしゴビ最南端、最果ての集落ハタンブラッグへ。

 
大空と大地だけの世界、人造物がゼロの土地が延々と続きます。次の集落、ハンボクトまで150q間に確認できる遊牧民のゲルは5つしかありません。
 

秘境モンゴルの更に人里離れた土地を走行。稀に現れるゲルが人間の偉大さを物語り、人恋しさを増すはずです。可能な限りゴビ最深部を探索した後、北上。

 

“トランス・ゴビ・ハイウェー”に合流し、東へリターン。道中の2大オアシス都市、マンライ&マンダフを経てビッグ・シティ、サインシャンダへ向けてアプローチ。

 

ロングツーリングに備えた調整日です。もちろん終日ゴビを走って頂きます。

 

トランス・ゴビ・ハイウェー、東のJCT、サインシャンダ到着。簡易ホテルにて休息し、過ぎ去った旅を思い浮かべながら安らぎの一時。サインシャンダ駅より夕刻の列車に乗りウランバートルヘ。

 

早朝、大都会ウランバートルに到着。早速本格的なホテルにチェックインしリフレッシュ。思い思いの時間をお過ごし下さい。最後の晩餐では旅の成功を祝し乾杯!

 

早朝、空港へお送りします。
直行便にて帰国の途へ。

   
 
 
 

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