ネイチャー|エクアドル|アマゾン・レインフォレスト[メイン]
コース・メインページ
レインフォレストの魅力
カパウィ・レポート2008-09

ネイチャー [エクアドル]
アマゾン・レインフォレスト散策
緑と雫に満ちた生命感溢れる森。ジャングル・サウンドと共に目覚め、過し、眠る。
旅行日程
8泊9日、9泊10日、11泊12日
手配可能時期

通年。キト発着は毎週月・金曜に限定。

現地費用/概算
2名UP
1名UP
宿泊日数
$981
$1,261
ロッジ3泊4日(日本発着8泊9日)
$1,183
$1,538
ロッジ4泊5日(日本発着9泊10日)
$1,699
$2,264
ロッジ7泊8日(日本発着11泊12日)
20,000円
手配手数料(取消の場合も同額を適用)
アチュア族寄付金($17.5-$27.5)は現地払いです。
宿泊先
8泊9日ロッジ3泊、ホテル(キト&米国)4泊、機中1泊
重要事項
当ツアーは手配旅行としてご案内致します。
日本/キト間、航空券は当社にて別途手配可能です。
米国とキトの滞在費用は別途必要です。
現地国内線フライトは天候により欠航の恐れがありますので予備知識が必要です。
出発日の119日前から取消時期に応じて取消料が設定されておりますので詳細はお問合せ願います。

参考日程

<1日目>:日本米国各都市。空路、米国各都市へ。

米国各都市にて乗り継ぎ。

米国各都市キト。空路、米国各都市からキトへ。

空港ホテル。ホテル送迎車、またはタクシーにてホテルへ。


<2日目>:ホテル空港。キト空港へ向かいます。

キトシェルワチルパス。空路、シェル経由ワチルパスへ。

ワチルパスカパウィ。カヌーにてカパウィ・ロッジへ。

ウェルカム・ドリンクと簡単な説明後、お部屋へ。


<3-4日目>:レインフォレストでの楽しみ方バリエーション

<バード・ウォッチング>
<カヌーイング>
<アチュア族コミュニティー>
<ハイキング>
<レストラン>
<キャビン>

レインフォレストを徒歩とカヌーで散策。ロッジ(地図中心)より東西に流れる川と複数のトレイルが自然観察の“道”です。


<5日目>:カパウィワチルパス。カヌーにてワチルパスへ。

ワチルパスシェルキト。空路、シェル経由キトへ。

空港ホテル。ホテル送迎車、またはタクシーにてホテルへ。


<6日目>:フライト遅延予備日。


<7日目>:ホテル空港。ホテルから空港へ送迎。搭乗手続きを経て機上の人となります。

キト米国。空路、米国各都市へ。

空港ホテル。ホテル送迎車、またはタクシーにてホテルへ。


<8日目>:ホテル空港。ホテル送迎車、またはタクシーにて空港へ。搭乗手続きを経て機上の人となります。

米国日本。空路、日本へ向けて帰国の途へ。


<9日目>:日本各都市。空港到着後、通関を経て旅は終わります。

アクセス

日本米国キトシェルワチルパス:往復

手配可能人数
1名様
食事条件
ロッジ滞在中の全食事

←現地設定日一覧
仮予約する方は
マップ
 
ナビゲーター

・細越悦子

ボルネオ、インドネシア、ガラパゴスなど経験豊富なダイバー。ガラパゴス・ダイビングが切っ掛けで訪れた熱帯雨林[カパウィ]に魅せられ、訪問回数は10回を越えます。

「希少、貴重なアマゾンのレインフォレストを1人でも多くの方に知って欲しい・・」との強い願いはカパウィの魅力を象徴しています。

 
カパウィの楽しみ方

・カパウィの魅力

アマゾンの森の奥深くに在る理想郷。自然から離れることを選んだ現代人に、自然との調和の幸せを思い出させてくれるところ。

・アチュア族とコミニュティー

レインフォレストの民。森への誘いと紹介、そして本来の人間の生活をそっと教えてくれる人々。

・ロッジについて

鳥や動物たちの鳴き声で目覚め、星降る夜空を眺めながら、カエルの声を耳にしながら眠るゴージャスなお部屋。

 
たくさんの森の仲間達

・鳥たち

北米やパタゴニアからの渡り鳥を含めて570種が確認されています。

・植物たち

熱帯雨林の基本となる植物。森床は光の不足により、草本やツルに覆われており想像通りのジャングルを構成しています。

・昆虫たち

レインフォレストに生息する昆虫は、その美しい形やセンスある色で今迄の悪い印象を変えるでしょう。

・両生類たち

可愛らしい数十種のカエルの仲間が森に生息しています。

・哺乳類たち

200種が生息していますがとてもシャイですので出会いは簡単ではありません。猿、淡水イルカは比較的観察し易い対象です。

・爬虫類たち

カイマン(小さなワニ)、川カメ、陸カメ、ヘビ、トカゲなどの爬虫類が比較的容易に観察可能です。

 
トラベル・テクニック

・フライトの遅延

レインフォレストへのフライトは欠航や遅延の可能性があります。対処方法の予備知識は重要ですのでお申込み前にお問合せ願います。

・乗り換えと乗り継ぎ

アメリカ国内とキトではご自身で乗り継ぎを行って頂きますが、その他の経由地ではロッジ・スタッフがサポート致します。

・コミニュケーション

日本語は通じませんが、トラベル英語でOKです。動植物に関する専門的な単語は辞書などで対処。興味次第で知識も増大!?

 
  (C) 2004 Cruise International inc. All rights reserved.